『キビナゴの毎日』に
   ようこそ








金曜日から
里町実家に
滞在中のキビナゴ







明け方の
ワンコ
鉄男&小町の散歩







歩いている途中で
日が昇る






雑草の露が
キラキラ輝いて
ワンコたちと
見ていた













キビナゴは
思わず
願い事をした





「キラキラ輝く
 私の婚約指輪が
 見つかりますように」





もう何十年も前に
もらった
たて爪リング





なくした・・・






正確に言うと
いつ
なくしたかも分からない
(血液型のせいにしておくか)






大江戸Pには
内緒だ(笑´∀`)






そんな
結婚記念日を迎えた
キビナゴである












シラン






知らん振りしておくか・・・

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ふえるこんにゃく


『キビナゴの毎日』に
   ようこそ








里町実家の
ご近所さんの畑





去年初めて
蒟蒻の花を見た
そして今年も
その物体は成長している





12日の蒟蒻さん













これが満開なのかは
不明である
でも
咲いているのは嬉しい😊






そして
2号と呼んでいるツボミは












ええっ?!!!






3号も出てた(笑´∀`)














今年は
三つの花を見ることが
出来た





ご近所の
農家さんに
感謝だ






実はキビナゴ
大江戸町自宅で
プランターに
野菜を植えた






トマト











だと
思っていたら
パプリカだった





ま、
それもヨシとしよう





他には
ヌルッパ












ヌルッパって
何?






これからの
成長が
楽しみだ





そうそう、
アピオスも
芽が出てきた













沢山お芋さんが
デキますように






『とらぬ
 タヌキの皮算用』な
キビナゴである



五月の陽差し浴びて


『キビナゴの毎日』に
   ようこそ







明日は
大江戸町自宅へ戻る
キビナゴ





心残りは
ただひとつ





アノ花が咲くのを
見られないこと






今朝の蒟蒻さん












なんか
神々しいぞ(笑)






昼間の蒟蒻さん










おっ!
開いて来たよね





そして畑に
蒟蒻さん2号を発見












小さめだ






あ~んど
西陽を浴びる蒟蒻さん












朝より更に
開いて来た





キビナゴが
次に里町実家に来るのは
12日の予定だ






それまでに
咲いてしまうかも知れない






いや、
咲いていいんだよ
キミの自由なんだからさ







蒟蒻の花
花言葉は
『柔軟』だそうだ







石頭のキビナゴ
何事も
柔軟にせねば!


今年も見るぞ


『キビナゴの毎日』に
   ようこそ







そうだ






あの花







実家里町地方に
あの花を
見に行こう!






ええ、ええ






蒟蒻の花なんですけどね
(去年初めて見た花)
今年も同じ場所に咲くはず!!





他人様の畑で
育つ
蒟蒻のツボミ







5月4日









5月5日











今ひとつ
違いの分からない
キビナゴ
観察力無しだな(笑)






7日の朝まで
里町実家に滞在予定だが
それまで開花するかな?






蘭やバラのような
花とは違うけれど
滅多に見られない
(くしゃ~い)花





好きだな!





明日は
母ハタハタと
観賞するキビナゴだ
(観察じゃないのね)

あぶらかたぶら


『キビナゴの毎日』に
   ようこそ








油断して
家族の「油多めの食事」に
付き合ってしまった





数時間後
胃もたれが激しくて
苦しい
眠れない・・・





高齢の母ハタハタは
油モノOKの強者だ
羨ましい





羨ましがっても
しょうがない
布団の中
自分のお腹を撫でていた
「この流れで胆石が暴れたら
 どうしよう」




キビナゴの布団に
ワンコ小町が入って来た





小町は
痛い所にピタッと
張り付いた





偶然?
それとも分かってるの?





キビナゴは
嬉しかった(バカ飼い主だなぁ)





小町が囁く
「アブラカタブラ
 アブラカタマルナ」




うんうん
ありがとうよ(泣)





ゲホゲホ
ワンコ鉄男が咳きこむ





小町は
サッと布団から出て
鉄男を見つめる





「お父ちゃまの咳が
 止まるように」
念を送ってる?




今度は
ワンコ亀千代が体の痛みに
悲鳴を上げる





小町はキビナゴを踏んで(笑)
亀千代に近づく




「お母ちゃまが痛くないように」
今、
絶対に念を送ったよね





夢なのか
現実なのか
ゴールデンウィークの夜
小町の囁きを聞きながら
いつの間にか
眠ったキビナゴ





朝は
胃もたれもなく
気持ちよく目覚めた






ありがとう小町











小町
「あん?
 早くゴハンにしてよ」





あいよ~
プロフィール

大江戸キビナゴ

Author:大江戸キビナゴ
ワンコ軍団
野鳥
飛行機などなど

毎日の出来事を
綴ってまいります~~

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